昨日よりも愛してる
好きな歌手から食べ物の話しまで浅く広く範囲を広げちゃったブログです。 It's show time ・‥…・・・★  ranking-banner_02.gif



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15才のsuicideと言う、太田貴子の20年以上前の曲。
自殺がテーマなんだけど、妙に明るい曲調。
大津の事件をニュースで聞いていて、探してみたらあったので、貼り付けてみた。
宜しかったらどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=sEmdTnpvkKM

makenaide.jpg

太田貴子16thシングル「負けないで~God bless you~」です。
沙耶が太田貴子を紹介する今のところ最後のCDになってしまいました。

負けるな!倒れてもまた立てばいい…と言う感じの曲です。
最後の最後に面倒くさそうな説明だな。

カップリングは「ガラスのしゃぼん玉」です。
しっとりとした曲調かな。

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太田貴子15thシングル「Magician~in the midnight~」です。

山浦靖弘氏のコバルト文庫の小説に星子さんシリーズと言うものがありまして、

それの第一冊目の「殺人切符はハート色」をアニメ映画化した時の、

エンディングの曲として使われてました。

おねい様がビデオで借りてきたのを一緒に見ていて、太田貴子だと知る。

何たる偶然。

ちなみに、この「殺人切符はハート色」ですが、舞台は何と長崎です。

女子高に通う星子さんが、

確か上級生だかにいじめられた友達の仇(?)を取ったが、

その上級生の中に、理事長(?)の娘がいて、停学を食らった星子さんが、

長崎へ一人旅をして事件に巻き込まれると言う話。

長崎市内、平戸、島原が出てきます。

沙耶が長崎に興味を持った第一歩と言えるのが、このビデオでした。

話がそれましたが。

この曲の説明はえらく難しいような気がするので、省略。

オイオイ!( *゜∇)/☆(ノ゜⊿゜)ノ

カップリングは「ラストチャンス」。

シュアラスターと言う多分カーワックスのTVCMソングでした。

シュアラスターがカーワックスかどうかは自信がありませんけど。


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太田貴子14thシングル「GirlFriend」です。89年6月発売。

アルバム「Thanks」の中に入ってる曲でもあります。

あれれ?Thanksの発売は2月なのに、このシングルは6月。

何かがおかしい。(-_-;ウーン

カップリングが「Thanks」だから、更におかしい。

元々の英語の曲を日本語に訳してあるので、英語の歌詞も多い。

でも、この曲自体好きです。

Thanksは、彼の家を飛び出してから4年目の冬を迎える女の子が、

彼にありがとうと言う気持ちを伝えたいと言う曲。


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太田貴子13thシングル「Hurry Up!」です。89年2月発売。

NHKのアニメ三銃士のテーマソングだった模様。

スピード感がある曲。多分ラブソングの部類でしょう。

沙耶はこの歌好きです。

カップリングは「未来は君の中に」。

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太田貴子26thアルバム「ゴールデンベスト」です。04年12月発売。

25thアルバムのベストコレクションと、21曲中10曲は同じだから笑える。

しかも、1曲目~7曲目と9曲目が同じ曲だから更に笑える。失笑。

21曲中8曲がマミ曲、10曲が徳間前半で残りの3曲が徳間後半。

もう、ベストは良いです。本当に。(;-_-) =3 フゥ

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太田貴子の25thアルバム「ベストコレクション」です。00年12月発売。

徳間ジャパンから出たものです。

全19曲のうち、マミ曲が8曲。徳間前半6曲。後半が5曲。

相変わらずこの人はマミのお陰って感じがする。

…確かに沙耶もマミで太田貴子と言う人物を知ったんだけどさ…。

沙耶みたいな奴が入るから儲かるんだろうな。

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太田貴子のアルバム「again…」です。24thアルバム。

これもシュトルムを介さないと買えない物。

全5曲入りです。

CD-R1と2に入ってた曲も含まれるので、新曲は3曲。

それで2500円。(-_-;ウーン

これは歌詞カードもちゃんとしてる奴なので、

まぁこの値段でも仕方ないのか…。

沙耶のお気に入りは「smile」。

綴りが違ったら笑ってください。

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太田貴子のCD-R VOL.2です。99年5月発売。23thアルバム。

これもシュトルムを通さないと買えないもの。

前回と同じく2100円なり。

前回よりも更に磨きが掛かって、

本当にコピーだと言わんばかりのジャケット。

内容はインタビューと「咲くんだ」新曲一曲。

相変わらず音は良くないし、歌詞カードすらない。

微妙以外の何様でもありません。(;-_-) =3 フゥ

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太田貴子のCD-R VOL.1です。22thアルバム。

引退して数年後の98年8月、復活した際に出したもので、

所属事務所「シュトルム」を通さないと買えなかったもの。

私も友人Kさんを通して慌てて買ってもらったはずです。

お値段2000円ぐらいだったはず。

はっきり言って高い…。

中は確かトークと音声の悪い歌一曲だけでした。

ジャケットはコピーしたようなもので、

これで2000円は高いのでは…?と思います。

ま、個人的にやってるから逆に高いものがつくのかもしれませんが。

一言、言論の自由を元に言わせて頂ければ、

「この事務所(シュトルム)いい加減」。

それは、友人Tさんが後に出たCD購入の際の出来事や、

「ライブ」と言われた“どうなのさ、これ????”

って言いたくなる集まりの沙耶が事前問い合わせた時の事、

実際に行った「ライブ」の際の事等の感想です。

これが1番ピッタリ。多分Tさんも頷いてくれるはず。

普通ならファン熱も冷めますよ。

それより何より、「その曲ダメ、出来ない。」と言い放った

ご本人に対しても、微妙なんだが。

ライブに関しては後日改めて。

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太田貴子の21thアルバム「LOVE YA BEST OF TAKAKO」です。

NECアベニューに移籍してからの最初で最後のベストアルバム。

ただ、曲に合わせて太田貴子本人ナレーションが入ってます。

クラシックの曲に合わせてですが。

特にコメントはない。

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太田貴子の20thアルバム「HEART OF EYES」です。

プロデュースはJohn Stanley。…ごめんなさい、誰?

このジャケット好きです。凄い優しい感じがする。

曲は殆ど好きですね。

特に、「8月の朝のモノローグ」「デジャヴに伝言」「青が散る」が好き。

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太田貴子の15thアルバム「Thanks」です。89年2月発売。

NECアベニューへの移籍第一弾です。

アルバムの中の曲「HURRY UP!」は、アニメ三銃士のイメージソングらしい。

「虹を渡る少年」はファミコンのレインボーアイランドのイメージソングとか。

このアルバムプロデュースは小林信吾さん。

森川美穂もプロデュースしてます。

このアルバムは殆どの曲好きかな。

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太田貴子19thアルバム。90年1月発売。

徳間ジャパンでは17枚目のアルバムでもある。

(POPSと同時発売だったんだけど)

Turth以外のアルバムが手元になかった為に、このCDは貴重だった。

CD屋で普通に売っていたこれを購入。POPSも売ってたね。

沙耶はPOP STATIONはこっちには入ると思ってたのに。


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太田貴子のアルバム。実は18th。90年1月発売。

これが出る前に、本人はNECアベニューに移籍しております。

徳間ジャパンでは16th。

徳間ジャパンで出した7枚目のベスト。

多過ぎやしませんか?いい加減。(;-_-) =3 フゥ




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太田貴子14thアルバム。89年2月発売。

と言ってもRemixと同時販売です。ので、どっちがどっちというのも。

85年に新宿のルイードという所であったライブを録音した物らしい。

ライブの録音したのというのは良く分かりますが。

これは、沙耶が初めて買った太田貴子のCDである。

「…何だよこのヘタクソな歌は…」

との感想を持つ。

ライブのとは言え、ここまで下手なのも微妙だぞ。アレンジにも程がある。

普通のCDがかなり修正されてるのか?

このCDを初めて手にして、それ以後もCDを集めた事が凄いかも。

いや、ホントに。

ライブってその人上手いか下手かが分かっちゃうもんなんですね。

生歌は2度ほど聞きましたが…。(-_-;ウーン

太田貴子12thアルバム。2枚組です。88年12月発売。

画像が無いじゃん。って思うでしょう。

持ってないだけなのさー。

友人Tさんが持ってるので、ダビングお願いしました。

ジャケットは「Here,There and Nowhere」と同時に撮影したの?

って感じのものに仕上がってます。

「Here,There and Nowhere」の後に出たのですが、

もうね、「WANT」「Truth」の3CDほぼ否定状態。

後半の曲が、「Truth」に入ってる

「街角のビリーザキッド」「月曜なんて大嫌い」の2曲のみ。

あ、訂正しましょう。

「WANT」「Here,There and Nowhere」全否定。

ベストの中に一曲も入れてもらえないのですか。

22曲中、クリィミーマミの曲は9曲…。

多過ぎやしませんか?

6thのベストセレクションと被らない曲が8曲。

もう微妙過ぎ。

イヤラシイのが、「イエスなら抱きしめて」の一曲だけ、

どのCDにも入ってなかった未収録な曲が入ってる事。

この曲好きだから、あまり文句も言えないんだが。

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太田貴子13thアルバム。89年2月発売。

WANT、Truth、Here,There and Nowhereの中からのベストで、

オール高橋研の曲だったりします。

若干アレンジついてるのかなーーー?????程度になってる曲も。

15才のsuisideの出だしがちょこっとね。

本当にこの人のCDはベストが多い。

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太田貴子11thアルバム。88年7月発売。

順番があってるのかが心配。

Truthに続いて、高橋研の曲が多い最後のアルバム。

題名とジャケットから、なんとなく緊迫感を憶えるのだが、(沙耶だけだろう)

そう言った曲は少ない。

最近のお気に入りの志向が変わった。

前は「1988‐From Tokyo」「Nowhere Girl」「ビートに抱かれて」だったが、

今は「のっぽジョンとトゥインクル・スター」が一番好き。

ちょいと緊迫感がある曲です。

もちろん、前者のも好きですけど。

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太田貴子9thアルバム「BESTEST」。87年7月発売。

中古で買ったのですが、

何処で歌詞カードが無くなったのかがよく分からない。(-_-;ウーン

今までのベストとに加えて「Be My Life」が入ってる。

ゴールデンシリーズと名が打ってるのですが、

話によると、CDがゴールドなのがあるそうです。

それでゴールデンシリーズ。パチッ☆-(^ー’*)bナルホド

沙耶のお気に入りは、「Be My Life」。

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太田貴子8thアルバム。87年5月発売。

…書くの久しぶりだなぁ。

このアルバム、沙耶的にアイドル路線と脱アイドル路線の迷いを感じます。

WANT路線っぽいの「感じたいEmotion」「少し素直に」に対し、

「Hi-Little Angel」や「土曜日は眠れない」は、アイドル路線の曲かな。

沙耶のお気に入りは、「感じたいEmotion」「HAVE A GOOD TIME」です。



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太田貴子7thアルバム。86年10月発売。

この前にミニアルバムが出てるようだが、

WANTの中に全部含まれてる曲なので、カウントせず。

あー、やっと語れるCDになったなーと思います。

このCDから徳間ジャパン後半の、

アイドルっぽい歌から抜けて行こうとしてるCDです。

高橋研さんがプロデュース。

沙耶はこっちのが断然好きです。

嫌いな曲を挙げるほうが難しくなってきましたが、

お気に入りは「Foolish Boy」「ムーンライトドライヴァー」。

「Sing」はちょっとまだアイドルを抜けた出してない感じがしますね。

モータープールでくちづけを の曲に付いて、

友人Tさんと話た記憶がある。「モータープール」に付いて。

憶えてるかしら?

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太田貴子6thアルバム。86年12月発売。

中野の中古CDショップで、下を見られている感じの値段だった。

お陰でライブに行けず…。

クリィミータカコスペシャルとベストコレクションがあるのにも関わらず、

6枚目でベスト。

この人のアルバムはベストが多いです。

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太田貴子3thアルバム。85年7月発売。

タカココレクションを3th、200%を4thと書きましたが、

間違えです。訂正させて下さい。

クリィミータカコスペシャルに入っている2曲と、

マミの新しい曲2曲が入った、アイドルぶっちぎりの計11曲。

どきんちょネムリンなるものの主題歌も入ってる。

沙耶が幼い頃からずっと記憶にあって、

何の曲だろ???って思っていたのが、これでした。

ある意味すっきり。

どの曲がお気に入りかと問われたら、

マミの曲である「ハートのSEASON」ですかね。

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太田貴子5thアルバム。86年3月発売。

10曲だが、4thと違って新しい曲ばかり。

アイドル路線まっしぐら感がある。

7曲目の「Voice Stranger」に関し、沙耶は気が付かなかったが、

友人Tさんはイタ電相手に恋心を抱いてる曲だと気が付いた。

何て言う微妙な歌なんだろう。

お気に入りは「忘れチャイナの青い鳥」


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太田貴子4thアルバム。85年12月発売。

1thと2thと3thのアルバムの曲の中からチョイスして、

3曲別に入れただけの感があります。

アイドルと言うより、ケバイようなジャケットが悲しい。

お気に入りは「恋したらデリカシー」にでもしておこう。


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太田貴子ファーストアルバム。84年8月発売。

クリィミ-マミの曲の「囁いてジュテ-ム」が聞きたいために、

正規の値段でお買い上げした物。

この頃は普通に売られていたらしい。

マミの曲も数曲入っていて、マミファンにも楽しめる。

マミ曲以外はアイドルチックなものばかり。

お気に入りは「囁いてジュテ-ム」かな?


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太田貴子のセカンドアルバムです。デビューかと思ってた。

84年12月発売。

基本的にこの人のCDは、レンタル落ちの中古が多い。

理由はこの人のアイドル当時、沙耶が幼かったから。

CDなんて買えるようになった頃には既に廃盤。

さて、このCD、…アイドルチックです。

沙耶が初めて買った太田貴子のCDは、

徳間ジャパンの後期に出た前記の歌のでしたが、

ライブバ-ジョンで普通の歌い方。

その後殆んど徳間後期のCDばかり手に入り聞いていたので、

知り合いを介して一気に買って聞いたときは…。

う-んf(^_^;)


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太田貴子多分10thアルバム「Turth」。87年9月発売。

友人Tさんのリクエストから今日はこのCD。

うちのおねい様も何故か持っていた物でもある。

(Tさんに売った…?)

一番好きな曲は、「15才のSuiside」。

15才の少年が屋上から飛び降りたという、微妙な曲だけど妙に明るい。

あと、「さよならLittle girl」。

別々に歩き出した友達の事、過去を振り返らず歩いて行きたい自分、の歌。

これ、Tさんのリクエスト。


太田貴子さんのCDは20枚以上出していて、ファンの間では、

「NHKのレッツゴ-ヤングサンデ-に出ていて、
マミの声をやっていたアイドル時代の徳間ジャパン前半」、

「脱アイドルを図った感じの徳間ジャパン後半」、

「レコ-ド会社移籍後のNECアベニュ-」、

「一度引退した後復活した今」

と分けられている。

初めの頃からのファンの方達は、

太田貴子=マミという法則が定着しているようで、

徳間ジャパン後半の頃の歌に違和感があるという。(友人Kさん曰く)

確かに沙耶も太田貴子という人物を知ったのはクリィミ-マミだが、

アイドルアイドルしている徳間前半より、徳間後半以降の曲のが好きである。

始めのうち徳間後半のCDしかてに入らなかったのが、要因かも知れない。

沙耶は、太田貴子がきっかけで二人の友達ができた。

一人目のTさんとは、じゃま-ると言うリクル-ト社から出ていた雑誌で、

(品物売買や友達募集等を載せた雑誌)

沙耶が太田貴子のCDを売ってくれと雑誌に掲載したのがきっかけで知り合い、

以後友達になってもらっていて、

年に数回会ったり一緒にライブに行ったりしている。

もう一人のKさんは太田貴子のダブっていたCDを売りますと沙耶が載せたのがきっかけ。

Kさんは沙耶よりマニアなおねい様と付き合いが深い。

(沙耶の話は片寄っていて極端に狭いので、

守備範囲が広いおねい様のが話が合うようだ)

太田貴子というマイナ-な歌手だけど、

お陰で話が通じる友人に出会えたのは感謝かな?

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